2009年3月18日水曜日

受験の決め手

大学受験 の勉強しました。やっぱり一番効果的なの勉強方は苦手なところやつまづいた時期をいかに早く探し出すかでしょう。幸い塾の先生が現役離れてすぐの先生だったのですぐにつまづいた時期を探し出してくれました。一番苦手だった英語はなんと中学校1年生、数学に関しては小学校4年生くらいから基礎が出来ていないことを指摘されました。それもそのはず、小学校の頃は体が弱く3年生からはほとんど入院していました。中学校になると両親のけんかが激化していつも一家心中の危機におびえて暮らしていました。それでも成績は上位10位代でした。高校の1年生までは好成績でしたが2年ごろから伸び悩み最後にはどん尻にまで落ちました。健康が一番大切なことです。加えて家庭が安定していることも重要だと感じます。努力しても無駄だと感じたときはいい塾の先生を大学受験ネットで見つけてどの時点で自分がつまずいたのか話し合って見つけ出すことが一番の早道です。基本は大切です。基本をやり直したとき自分でも驚くほど成績が必ず伸びます。加えてバナナや体の大きい干し魚ミネラルを多く取りましょう。

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